普段、子どもたちが食べているお菓子のパッケージ袋を使ってステンドグラス風を作りました。

よく見ると、あのお菓子のキャラクターが居たり。

この色はあのお菓子の袋だったり。

SDGsに取り組むようになり、何か作れないかと考えこの作品にたどり着きました。

子どもたちからは『あっ!さくさくぱんだのやつ!』『パックンチョの袋!』と見慣れたパッケージを見つけていました。

何気なく開けて、ぽいっとしているパッケージがこんなにも素敵な作品になり、子どもたちと一緒に笑顔になれました★

 

今後も小野の子クラブでは、SDGsに関連できる取り組みをプログラムとして取り組んでいきます!